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NOBODY issue47 刊行記念イベント 「映画の絶対的な新しさのために」、NOBODYは再起動する。 雑誌『NOBODY』は、濱口竜介、三宅唱をどう見てきたか

2018.10.13()

NOBODY issue47 刊行記念イベント 「映画の絶対的な新しさのために」、NOBODYは再起動する。 雑誌『NOBODY』は、濱口竜介、三宅唱をどう見てきたか

【イベント内容】 2001年の創刊以来、雑誌『NOBODY』は数多くの映画監督、俳優、技術スタッフ、批評家など映画人たちへのインタビューや映画批評を掲載し、映画の現在の言葉を届け続けてきました。 『NOBODY』は、メジャーの映画雑誌が取り…
【CAVABOOKS】『回転草』×『眼がスクリーンになるとき』刊行記念トークイベント ——書くひとと書かれたひとは書かれたもののなかで手をつなげるか?——

2018.10.7()

【CAVABOOKS】『回転草』×『眼がスクリーンになるとき』刊行記念トークイベント ——書くひとと書かれたひとは書かれたもののなかで手をつなげるか?——

【イベント内容】 大前粟生と福尾匠、ともに92年生まれのふたりが先ごろ単著を刊行した。『回転草』(書肆侃侃房)と『眼がスクリーンになるとき ゼロから読むドゥルーズ『シネマ』』(フィルムアート社)。一方は短編小説集、他方はドゥルーズの『シネマ…
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